シルクをこよなく愛するシルクフェチの方からの体験談

シルクフェチのカモミールさんからの投稿です。

『シルクフェチなので、ほとんどの服や下着、布製品はシルクです。
普通の男物から女性用のスカーフや下着なども集めています。
もちろん女性用も自分で着ます。
シルクの滑々した肌触りがたまらなく好きです。

シルクフェチに目覚めたのは幼い頃で母親のシルクのスカーフが最初の出会いでした。
ツルツルしたさわり心地が気持ちよくて、それで遊んでいたので、よく怒られました。
でも、シルクが好きなのはわかってもらえたので、時々、シルク製のハンカチなどの小物を買ってくれました。
服はさすがにほとんど買ってもらえませんでしたが。

それから中学に入り、女子のセーラー服のスカーフに毎日ときめいてました。
時には落し物のスカーフを持ち帰ったこともあります。

高校の頃にシルクの布団カバーを自分で買いました。
シルクに包まれて気持ちよくて、寝心地も最高でした。

初めて彼女ができた時にはシルクのネグリジェをプレゼントしました。
シルクって気持ちいい肌触りだっていってくれて嬉しかったです。
彼女へのプレゼントの大半はシルク素材のものでした(笑)